整骨院・鍼灸院|文京区の接骨院で

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文京区の接骨院で


ストレッチは皆さんよくやってますか?寝る前にやる方、仕事の途中で行う方、様々だと思います。
太ももの裏のストレッチ、じわーっと時間をかけて伸ばしますよね?これは静的ストレッチと言います。徐々に筋線維を延ばしていくやり方で、リラックス効果やむくみをとったりする作用があります。
これに対して体を動かして筋肉を柔らかくするのを動的ストレッチを言います。
イメージしやすいのはおそらく皆さんがやったことのある「ラジオ体操」です。
ラジオ体操は常に色々な動きをしていますよね?軽く反動をつけて体をそらしたり、横に延ばしたり。
こういったものが動的ストレッチになります。あまり大きく反動をつけるのはよくないです。動的ストレッチは筋肉が力を出しやすくしてくれるので、スポーツの前に行うのが効果的です。サッカー選手がアップにやっている体操なんかも見覚えありませんか?東大前接骨院では腰痛、寝違え、膝の痛みなど、筋肉からくる症状によく効く治療を行っています。ご質問はお気軽にどうぞ。

ストレッチと筋トレはセットで行うほうがいいです。筋トレは筋肉を縮めることで、ストレッチは逆に伸ばすことです。縮んだ状態が続くと筋肉が固くなったり疲労が抜けなかったりしますので、セットで行うようにしましょう。運動前のストレッチは動的ストレッチという、動きの中でストレッチをするのが良いと言われています。床などに寝て特定の関節をじわじわ伸ばすやり方は静的ストレッチと言われています。
動的ストレッチはスポーツなどの前に行うほうが良いです。よくサッカー選手がアップをする時に足を大きく上げながら走っているシーンを見かけますが、モモの前を使うことでモモの後ろ(ハムストリング)を伸ばすことが出来ます。これは反射を利用したストレッチですが、静的ストレッチを行うと、筋の出力が下がることがあります。寝る前の整理運動ではこうしたストレッチが良いのですが、記録を出す運動前にしてしまうと実力が発揮しきれないことがあります。
運動前のアップにはじわーっと伸ばす静的ストレッチよりも関節を少しづつ大きく動かしていく動的ストレッチのほうが適していると言えます。
文京区の接骨院、東大前接骨院は腰の痛みや頸の痛みの他に交通事故の治療も行っています。東京大学の学生さんや東京大学の職員の方も来院します。手のしびれや指のしびれなどで悩んでいるなら一度治療を受けてみませんか?しびれは神経から来るものもありますが、筋肉の症状の一つとして現れることもあります。筋肉の治療で症状が改善することもあるので腰痛や肩コリ、頭痛などで困っているなら東大前接骨院にどうぞ。手が動かない、関節が硬い、などで色々な症状が出ることがあるのであまりひどくならないうちに診てもらいましょう。東大前接骨院は文京区の向丘にある接骨院です。お気軽にお問い合わせください。手や足のしびれ、なんとなく重だるい、指のこわばり、足に力が入らないなどの症状もご相談ください。